自分の大学の研究室を一覧にして、そのままフォームに繋がるダッシュボードを手元に作る道具です。
GitHubもサーバーも要りません。落としたフォルダの中だけで完結します。
config.json に大学名と自分の苗字を書くdata/catalog.csv に研究室を足していく(ここが本体!)python3 build.pyindex.html を開くこの3大学は運営側で先に何件か回っています。同じ研究室に2周目をかけないように、
自分の大学のファイルを data/already.csv として置いてください。
curl -fsSL https://lablog-catalog.pages.dev/already/utokyo.csv -o data/already.csv
置いてから python3 build.py を実行し直すと、
集まった(緑)・面談が入ってる(紫)・調整中(青)・断られた(グレー)の4色に分かれます。
断られた研究室にはフォームのボタンが出ないので、うっかり送ることはありません。
他の11大学は、まだ1件も集まっていません。全部が自分の成果になります!
キットが新しくなったら、build.py だけを差し替えてください。
自分で育てた data/ はそのまま残ります。
curl -fsSL https://lablog-catalog.pages.dev/build.py -o build.py
ZIPを丸ごと落とし直すと、集めたCSVが上書きされてしまうので気をつけてください!
連絡先が集まったら、GAS(Google Apps Script)で一括送信できます。
ひな形を落として、Claude Codeに data/emails.csv から宛名を流し込んでもらってください。
必ず大学のGoogleアカウントで script.google.com を開いて実行してください。 ログインしているアカウントが、そのまま送信元になります。
README.md(探す順番・列の説明・大事なルール4つ)